ジョギング 8.01km 48分30秒(6分03秒/km)

練習日誌

練習内容

  1. ジョギング 8.01km 48分30秒(6分03秒/km)
  2. 体幹補強

自転車の調整・点検

今日も腸脛靭帯炎のリハビリのためにランの走行距離は抑えて、そのぶんロードバイクで運動量を確保しようと計画しておりました。が、家を出て早々にブレーキシューの「シュー!」っていう音が大きすぎて気になりまして・・・。後輪は全く気になりません。前輪だけシュー!って・・・。初回の練習でもそうでした。

インターネットで調べてみると、①ブレーキシューに何かが引っかかっていてリムと擦れている、②ブレーキシューの摩耗・硬化、③タイヤの「振れ」がある、などが書かれています。

タイヤを外してブレーキシューに異物が挟まっていないことは確認済みです。リムにも異常はみられません。念のためにシューもリムも乾拭きしています。買ったばっかりなので、シューの摩耗はありません。

タイヤの「振れ」については、微妙にあるように見えます。タイヤを回転させると、ブレーキシューとリムの間が微妙に変化するのが見えます。目視でせいぜい1mmくらいですけれど。

振れがあるまま乗り続けると徐々に悪くなるそうですが、振れを調整する道具と技術を持っていません。そこで。家から2kmほどのところにある「サイクルベースあさひ」に持ち込んで、一式点検をしてもらいました。ネットで購入したものの整備がどのくらいされているのかいまいち良く分からないので、店舗で一度しっかりと見てもらうのも悪くないかなと思いました。

見てもらったとところ、大きく問題がある部位はなく、タイヤの「振れ」についても許容範囲ということでした。でも、少し調整してくれたそうです。確かに、点検前にあったような振れは見られません。ブレーキの「シュー音」については、購入したばかりでシューとリムがまだ馴染んでないのではないかと言われました。このまま様子をみてみます。

ラン

急遽自転車を点検に出したことで、ロードバイクの練習時間はなくなってしましました。本日はランのみです。

距離を2km増加させてみました。終了後、痛いとまでは言いませんが、少し腸脛靭帯付着部に違和感ありです。

走行距離をどうするべきか悩ましいですが、3月10日には箱根5区20kmを走る約束もあります。そこでいきなり20km走ると箱根で確実に故障します。

ケアを入念にしつつ、距離はこのまま延長させていきます。

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